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エレクトーンプレイヤー コンサートスタイルの紹介

  • 岩内 佐織 Saori Iwauchi

    【コンサートスタイル】
    オリジナル作品やクラシック、ポピュラー、ディズニー楽曲等をスケール感あるオーケストラサウンドにアレンジし、子どもから大人まで楽しめる多彩なプログラムで、エレクトーンの魅力を表現する。

    【代表的レパートリー】
    小さな世界、レット・イット・ゴー~アナと雪の女王より~(以上ディズニー楽曲)、オペラ座の怪人(A.ロイドウェバー)、「ハウルの動く城」メドレー(久石譲)、パストラル・ファンタジー(藤掛廣幸)、能面=OMOTE=、Rhythm Junction ~Hong Kong~(以上オリジナル)

    岩内 佐織
  • 尾野 カオル Kaoru Ono

    【コンサートスタイル】
    オシャレでグルーヴ感あふれるオリジナル曲、そして、尾野ならではの斬新かつスタイリッシュなアレンジによる「海の見える街」(ジブリ作品「魔女の宅急便」)、「『惑星』よりジュピター」などお馴染みの曲、両方をお楽しみいただけるプログラムです。

    【代表的レパートリー】
    Jazz Affect、Liquid Sky、Sencitivity(以上オリジナル)、風のとおり道(久石譲)、亡き王女のためのパヴァーヌ(ラヴェル)、ルパン三世 愛のテーマ(大野雄二)

    尾野 カオル
  • 柏木 玲子 Reiko Kashiwagi

    【コンサートスタイル】
    エレクトーンの原点である演奏スタイルを大切にし、ポピュラー全般からクラシックまで、常に新鮮な印象を持たせるアレンジとシンプルで透明感のあるサウンドで、多くのエレクトーンファンを魅了する。他楽器とのコラボレーションも精力的に展開。

    【代表的レパートリー】
    Across The Border、Do You Remember?、ドリーム・オブ・ドリーム、遠い空に(以上オリジナル)、白鳥(サン=サーンス)

    柏木 玲子
  • 加曽利 康之 Yasuyuki Kasori

    【コンサートスタイル】
    ポピュラー全般からクラシックまで、独創的なアレンジスタイル、そしてゴージャスかつ透明感溢れるKSX(カソリックス)サウンドが神髄。CD「Stand by U」 からのオリジナルナンバーや曲集「HELLO! STAGEA ELS-02/C/X」からの人気ナンバー等をバランスよく配したプログラムを、確かな演奏力と定評あるトークで展開するステージは幅広い層に共感を得ている。

    【代表的レパートリー】
    Father’s Eyes、僕は君の味方(以上オリジナル)
    ラルゴ(ヘンデル)、明日に架ける橋~version 02~(ポール・サイモン)、Some Day My Prince Will Come(フランク・チャーチル)、線路は続くよどこまでも~Boys Be Ambitious Orchestra(アメリカ民謡)

    加曽利 康之
  • 窪田 宏 Hiroshi Kubota

    【コンサートスタイル】
    プロとしての35年のキャリアを通して、常にトップキーボーディストとして活躍。またコンテンポラリーミュージックにおける屈指のプレイヤーとして長く活動し、多くのミュージシャンとも共演を行ってきた。ライブではその圧倒的なテクニックと、強靭なリズムを余すところなく堪能できる。驚異的なペダルによるベースワークが生むビート感と、ジャジーなオルガン、ピアノによるスリリングなナンバーは圧巻。そのレパートリーは、広く音楽のリスナーのみならず、エレクトーンファンにとっての弾き応えある憧れの楽曲として、多くのファンを魅了し続けている。

    【代表的レパートリー】
    Endless Marvel、Spin Kick、Vocalize、Out of pity、Inspire、Road Star(すべてオリジナル)

    窪田 宏
  • 高田 和泉 Izumi Takada

    【コンサートスタイル】
    一度耳にしたら忘れられない印象的なメロディとテーマ性のあるオリジナル曲を中心としたコンサートは、大人から子どもまで幅広く楽しめる。ポップス、ジャズ、ラテン、ロック、シンフォニックなど、そのジャンルの幅広さと類まれなるバランス感覚は、エレクトーンプレイヤー随一である。コミカルな曲、壮大な曲、物語性のある曲など、聴衆の心を瞬時に惹き込む工夫が随所に見られるプログラムと、容姿とギャップのある楽しいトークで魅了する。「音楽経験の有無に関わらず、初めてのお客さまにも心から楽しんでもらえるコンサート」をモットーにしている。

    【代表的レパートリー】
    Road to The Sky、風の都、哀愁のアンダルシア(以上オリジナル)、Joyful Joyful(「天使にラブソングを2」より)、風になりたい(BOOM)、Close to you(カーペンターズ)、愛するデューク(スティービー・ワンダー)

    高田 和泉
  • 中野 正英 Masahide Nakano

    【コンサートスタイル】
    エレクトロ/ジャズ/ポップス/ロック/クラシック/イージーリスニングなどをミックスしたジャンルにとらわれないオリジナリティ満載のサウンド、スピード感溢れるビート、ポップな音色、若さみなぎる力強いパフォーマンスで聴衆を魅了。

    【代表的レパートリー】
    Emotional high、郷邑、Paraphrase with SAKURA SAKURA(以上オリジナル)、ボレロ(ラヴェル)、糸(中島みゆき)、千本桜(黒うさP)

    中野 正英
  • 平部 やよい Yayoi Hirabe

    【コンサートスタイル】
    ClassicやJazzをMixしたエレクトーンでしか表現できないオリジナルワールドのコンサートを行う。

    【代表的レパートリー】
    Sound Gallery、Natural Marvel、暁の光にも似て、Mobius Circle、黎明(以上オリジナル)、パガニ変奏曲(パガニーニ)

    平部 やよい
  • 廣田 奈緒子 Naoko Hirota

    【コンサートスタイル】
    「エリーゼのために」など親しみやすいクラシックやピアノ曲を、趣向を凝らした斬新なアレンジで原曲とは違った魅力を引き出し、エレクトーンの素晴らしさを表現。クラシック曲演奏は、緻密なアレンジと確かな演奏力で定評がある。ポップで明るいメロディの心温まるオリジナル曲、スパニッシュやタンゴの情熱的な曲など、廣田ならではの澄んだ音色で、鮮やかな音楽の世界を創出。

    【代表的レパートリー】
    儚き光、Belle Lumiere、full of life(以上オリジナル)、ボレロ(ラヴェル)、エリーゼのために(ベートーヴェン)、愛の夢(リスト)、明治チョコレート・テーマ(いずみたく)

    廣田 奈緒子
  • 渡辺 睦樹 Mutsuki Watanabe

    【コンサートスタイル】
    緻密なオーケストレーションと豊かな感性による作品解釈、確かな音楽性に裏打ちされたダイナミックな演奏表現で、エレクトーンによるクラシック音楽の世界を表現する。

    【代表的レパートリー】
    歌劇「カヴァレリア・ルスティカーナ」より 間奏曲(マスカーニ)、沈める寺(ドビュッシー)、ボレロ(ラヴェル)、アルヴァマー序曲(バーンズ)、ブルクミュラー 『25の練習曲』より、Comical Train(オリジナル)

    渡辺 睦樹

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