音楽がもたらす新しい可能性を追求する

ヤマハ音楽研究所は、ヤマハ音楽振興会が推進する音楽教育活動について、その原理や方法論を探るために1990年に開設されました。現在では、音楽をさまざまな視点から調査・研究し、音楽がもたらす新しい可能性を追求しています。

ヤマハ音楽研究所について

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日本発達心理学会第28回大会(3/25~27、広島国際会議場ほか)にて研究発表を行います

2017年03月13日研究発表

日本発達心理学会第28回大会(3/25~27、広島国際会議場ほか)にて、「『合う』ことの意味を考える —リズム、発達、コミュニケーションの理解に向けて—」(ラウンドテーブル)および「1 歳児の家庭での親子の活動と発達の関連 —歌いかけ・音楽聴取と絵本読み聞かせの比較—」「『音に急がない』という“音楽的な”実践 —音楽教室におけるモノを用いたプログラムと講師による評価をめぐって—」(ポスター)の研究発表を行います。